一流タレント・長江健次『エロオに成り下がる』


長江健次フツオとして芸能活動をしてきたが、欽ちゃんファミリー鉄の掟である『下ネタ禁止』を破り、ただのエロオに成り下がってしまった事を反省した。

タレント長江健次49歳は1981年『欽ドン!良い子悪い子普通の子』で普通のフツオ役としてデビュー。欽ちゃんプロデュースでイモ欽トリオを結成。『ハイスクールララバイ』はミリオンセラーとなる104万枚の大ヒット。

その後も舞台や映画、バラエティー番組など多方面で活躍。そんな長江健次に異変が起きた。

最近ネット配信している動画で『下ネタ』を連発しているそう。

ご存じない人の為に説明しておけば欽ちゃんファミリーには下ネタ禁止という鉄の掟があるのだが、『ニューハーフやったらいっぺんぐらいしてもええかな』『いま1人やからお姉ちゃん触れへんけど、ここにお姉ちゃんおったら乳とか揉んでるで普通に』『爆乳にはさまれて窒息死する夢みるわ』『よろ乳首~』といった具合である。

まさにフツオからただのエロオに成り下がってしまった。

ちなみに現在49歳、奥様と10歳になる子供がいる。

萩本欽一は下ネタ大嫌いだけど大丈夫なの?

最初はきっちり番組みたいに音楽を流してやっていた。途中から酔った勢いで喋ってしまうととんでもない発言が出てしまう。

ネット配信番組だったので萩本欽一はあまりインタネットに関しては詳しくないので事なきを得ている。

ネット配信は誰か見ている?

誰かは見ているとは思う。そこで「風見さん元気ですか?」と間違われる事があるが、否定するのは面倒臭いので風見しんごになりすましている。

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