超一流女優・横山めぐみ『いつでもどこでもUme(うめ)ちゃん』

横山めぐみ44歳にも関わらずUmeちゃんが好き過ぎるあまり、いつでもどこでもUmeちゃんと一緒で、周りの人達を怖がらせている事を反省した。

1987年、17歳の時に『北の国から’87初恋』で吉岡秀隆の恋人役としてデビュー。その後、数多くのドラマや映画で活躍する女優・横山めぐみ。

スポンサード リンク

2015-08-17_195118

現在44歳の横山めぐみが大好きだというUmeちゃんとはアメリカ生まれのブライス人形。後ろにある紐を引っ張ると目の色が変わるという不気味な人形だが、顔の形、頭の大きさがなんとも言えないバランスでたまらないのだという。

横山めぐみは7年前からUmeちゃんにハマり、持っている洋服は20着以上。アイシャドー、つけまつげ、口紅を施し、自分好みにカスタマイズしている。

更に、心の中で会話しているのだという。

横山めぐみは撮影にもUmeちゃんを連れて行きスタッフや共演者を怖がらせている。

スポンサードリンク

そんな横山めぐみの休日はUmeちゃんをダッコしてお出かけ。やってきたのは代官山にあるブライス人形の専門店。ブライス人形は1体約4000円から高い物になると20万円以上する。

Umeちゃんが気に入ったという洋服を購入。

買い物の後はUmeちゃんと2人でティータイム。

横山めぐみは8年前に結婚した旦那さんに「人前でUmeちゃんを抱いて歩くのだけは止めて!」と言われているそう。

ヤバイよね?怖いよね?

怖カワなのがブライス人形の魅力だと思う。

Umeちゃん1人だけ?

いや、何体が存在する。カスタムしたりしてファッションドールなので人形として好き。娘的な扱いをしているワケではない。

そもそもハマったきっかけ・理由は?

そもそも萬田久子がブライス人形のファンで、横山めぐみと旅番組で共演した際に、空き時間に立ち寄ったオモチャ屋さんで発見したのUmeちゃんだった。その時に萬田久子から「あなたに似ているわよ。買っちゃえば。」と言われ、想い出に購入したのが始まりだった。

萬田久子の他にも芸能界にはブライス人形ファンはいて、ピーターもその一人である。

横山めぐみの禊

スポンサード リンク

横山めぐみは最終的に禊はなし。

類似記事

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

このページの先頭へ