一流イケメンジョッキー・早田攻駿『ジョッキーなのにチャラい』

早田攻駿紳士のスポーツ競馬のジョッキーであるにも関わらず、チャラチャラしてしまう事を反省した。

2007年、地方競馬騎手としてデビュー。甘いルックスで女性ファンの間で人気になり、2015年6月には優駿スプリントSⅡという重賞も初制覇したイケメンジョッキー早田攻駿25歳。

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本来、競馬とは紳士のスポーツ。ジョッキーの皆は清潔感あふれる方々ばかり。

ところが、早田攻駿はかなりチャラチャラしているという。

普段の様子を見る為に東京・恵比寿を訪れると、早田攻駿は奥さんと子供がいるにも関わらず、女性にチャラい事を言いまくる。

更に普通若手ジョッキーは午前2時半頃には競馬場に来て、馬の調教を手伝うものだが、早田攻駿はグラサン姿で2時間半遅れの出勤。飲み過ぎた状態で馬に乗る。

そしてジョッキー歴42年大井の帝王・的場文男にも「的ちゃんおはよう!ちゃんとやってんの?」と30歳以上年上の大先輩にタメ口。

ちなみに早田攻駿は馬アレルギーだそう。

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ジョッキーなのに馬アレルギーなの?

そう。だから薬飲むなりして対応していて、普段はマスク・サングラス・手袋をしている。そのように馬に直接触らない様に心がけている。

ジョッキーになろうと思ったきっかけ・理由は?

早田攻駿の父親も騎手をやっていて、その影響が強い。

毎晩あんな感じなの?

昼の顔と夜の顔はだいぶ違う。

練習はしてるの?

練習はめちゃくちゃしている。但し、競馬会では馬7分、騎手3分という言葉ある様に、強い馬に乗る事がどうしても重要なので、接待をしていい馬を集める様な努力をしている。

結婚する前は相当遊んでいた?

かなり遊んでいた。名前も言えない様な有名人(モデルやタレント)とかと結構遊んでいた。

かれこれ20人以上のモデル・タレントとお付き合いしていた。

早田攻駿の禊

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早田攻駿は最終的にチャラいので男らしい髪型にイメチェンの禊を言い渡された。

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