元一流清純派アイドル・仁藤優子『ママタレントになりきれない』

元アイドル仁藤優子出産を機にママタレントとして本格復帰しようとしたのだが、まったくママタレントになりきれていない事を反省した。

1986年、15歳の時に『ホリプロスカウトキャラバン』がきっかけで芸能界入りした元清純派アイドルの仁藤優子。

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デビュー曲『おこりんぼの人魚』で日本歌謡大賞にて放送音楽新人賞を受賞。その後、女優として活躍した仁藤優子は2009年に37歳の時に俳優・西凛太郎と結婚。結婚後は芸能界の仕事をセーブし、主婦業に専念した。

そんな仁藤優子は最近ママタレントとして復帰。ママタレントの定番ブログも開設した。ところが仁藤優子はまったくママタレントになりきれていない。料理を作れば鍋を焦がし、茹で卵を作ればボコボコ。更に仁藤優子が育てているのはオシャレな観葉植物ではなく、豆苗。自撮りを掲載したブログは写真が横向き。

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本人はどう思っているのか聞いてみると「どうやったら素敵なママタレントになれるのかと直し方を教えてもらいたい。」という。

あの頃の清楚な仁藤優子はどこに行ったのだろうか。

アイドル時代からそんな感じ?

多分そうだと思う。

アイドル時代は口説かれたりした?

それはあった。歌手Mなんかに口説かれたりはした。他にもデーブスペクターにデートの誘いを受けた。

仁藤優子の禊

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仁藤優子は最終的にブログで更なる芸能界の秘密を暴露するという禊を言い渡された。収録後、仁藤優子のブログには『アイドル時代、大部屋の楽屋で姿見を使っていたら、大物演歌歌手Sに新人が独り占めするなんて何様と本気で怒られた。』『独身時代、元アイドルMにドライブに誘われデートした事がある。』『私が嫌いだったのは同期の元アイドルI。男性タレントの前だけやらとかわいこぶりっ子していた。今思い出してもムカつく。』とイニシャルトークで暴露ネタを投下していた。

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