超一流Vシネマ俳優・白竜『グラサンが好きすぎる』

白竜トレードマークであるグラサンが好き過ぎるあまり、どんな所でもグラサンをかけてしまい、ついにはグラサンを自らプロデュースしてしまった事を反省した。

超一流Vシネマ俳優・白竜はこれまでのVシネマ出演本数は200本以上。主演も100本以上を務める言わずと知れたVシネマ界のレジェンド。

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そんな白竜のトレードマークと言えばサングラス。白竜と言えばグラサン、グラサンと言えば白竜。

Vシネマの中ではチャカで撃ち殺す時もグラサン。チンピラを殴る時もグラサン。おやっさんを看取る時もグラサン。ランニング中もグラサン。自衛官なのにグラサン。宅配業者なのにグラサン。更に伊万里市の観光大使に選ばれた時もグラサン。ご当地キャラと一緒でもグラサン。可愛い孫と一緒でもグラサン。

そんなグラサン愛があるからこそ、あの迫力を生み出す。

そんな白竜の自宅を訪問すると玄関を入って進んでいくと早速大量のグラさんがお出迎え。更に奥へと進んでいくと、白竜自慢のずらりと並んだグラサンコレクション。他にも家中の至る所にグラサン。そのコレクションの数は200本以上。

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そして2014年4月に白竜自らプロデュースしたグラサンを発売。

そんなこれまでのグラさんの人生をかけて作ったグラサンのラインナップは全部で6種類。さほど目新しさは感じない。ちなみに値段は1本2万5000円。

ちなみに結構売れていて儲かっているという。

白竜に聞くとサングラスをかけはじめたきっかけは「仁義無き戦い」で小林旭のサングラス姿がカッコ良かったからだという。

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更に元を辿ると、サングラスの原点は高校3年時に「イージー★ライダー」という映画でピーター・フォンダという俳優がハーレーの乗っている姿がカッコ良かったからだという。

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