一流大相撲解説者・舞の海秀平『自撮りが下手』

舞の海秀平テレビ業界でタレントがよく行う自撮りが下手で、番組スタッフに迷惑をかけてしまっている事を反省した。

現役時代、業のデパートと称される巧みな取り組みで人気を博した一流大相撲解説者・舞の海秀平。最近では旅番組などで誠実過ぎるレポーターとしてタレントとしても活躍中。

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しかし、そんな舞の海秀平には苦手な事がある。それが「自撮り」。

自撮りとは番組スタッフがタレントにカメラを渡し、自ら映像を撮ってきてもらうテレビ番組では欠かせない演出方法の一つ。

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しかし、舞の海秀平の自撮りには少し問題がある。体幹トレーニングの自撮りをした時の映像は顔が近すぎて口元が映っていない。また、他の自撮りでも、やはりカメラに顔が寄り過ぎ。更にプライベートのゴルフシーンを自撮りした際にはなんとゴルフのプレー映像が一切映っていない。

担当ディレクターに話を聞いてみると顔のよりばかりの映像なので番組の打ち合わせもピリピリした感じになってしまったという。

舞の海秀平に話を聞くと、「自撮り」という言葉を最近まで理解しておらず、番組スタッフから「自撮り」を頼まれると鶏肉(地鶏)の事と勘違いしていた事を明かした。

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基本的に舞の海秀平は家電が苦手でだからこそ、旅行に行った時の家族の思い出がほとんどない事を明かした。

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