一流アイドル・和田彩花『いつでもどこでも仏像』

和田彩花大好きな仏像の事でいつも頭がいっぱいでメンバーに迷惑をかけている事を反省した。

2014年12月にスマイレージからアンジュルムに改名。新たなスタートを切ったアイドルグループのリーダーである和田彩花。

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普段はアイドルらしくキュートで華やかなのに、実はかなりの仏像マニア。いつどこにいても頭の中は仏像でいっぱいだという。

例えばイベント中のフリートークでも仏像話に花が咲き、メンバーも引き気味。同じグループの福田花音に話を聞くと「仏像の話が止まらなくて、ファンの人達もポカーンとしていて、人よりも時間を長く使って、スタッフからもよく巻きの合図がかかっている。」というコメントが聞けた。

またラジオ日本『スマイレージステーション1422』という番組に出演した時もメンバーを仏像に例える。たまの休日も勿論、仏像鑑賞に費やす。

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ちなみに和田彩花の夢は仏像の様なアイドルになる事。

仏像が好きになったきっかけは?

元々、和田彩花は西洋の美術が好きで、日本の美術も勉強しないとと思った時に仏像は苦手だった。しかし毎日仏像を見ていたら、ある日突然道が開けた。

何がどう魅力があるの?

和田彩花が好きなのは中宮寺の半跏思惟像だが、優しいイメージが強いが生でみると肩の部分ががっしりしていて、男性的な強さを感じて魅力を感じた。

仏像好きになって自分自身の変化はあった?

変わったのは猫背を直そうと思った。

いつから興味を持ったの?

高校1年生からでアイドルをやっている途中から興味を持った。アイドルとしてキャラ付けとかはない。

和田彩花の禊

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和田彩花は最終的に自力で仏像を作るという禊を言い渡された。

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