超一流タレント・田中律子『黒すぎて台本が変更』

田中律子1年中日焼けしている為、自分のせいで台本が書き換えられている事を反省した。

1987年16歳でモデルデビューし、1988年からアイドル歌手としてレコードを発売。その後、ドラマやバラエティーで活躍している田中律子。

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田中律子と言えば若い頃からほんのり小麦色に日焼けした健康的なお肌。しかし、焼きに焼き続け、43歳になった現在は隣の人と比べると異常に黒い。

実はこの黒さのせいでトラブルが発生した。2014年、出演するはずのドラマの衣装合わせに行くと、田中律子は桜という名前の清楚な看護師役。しかし、あまりの黒さに役とイメージが合わず、その結果、なんと看護師役からスキューバのインストラクター役に急きょドラマの台本が変更。元々桜だった名前も夏をイメージした渚に変わった。

そんな状況にも関わらず田中律子は真冬でもサーフボードの上でヨガ。そのせいで、1年中日焼け状態が続いている。

マネージャーに話を聞くと「黒過ぎるとやはりドラマの役柄とか限られてしまうので、本当に困っている。海が好き過ぎて、仕事よりも優先してしまう。」という声が聞けた。

しかし当の本人は「黒いかな?そんなでもないでしょ。」と気にしていない。

そんな田中律子は2012年に15年間連れ添った夫と離婚。夫は田中律子と違い色白。これはまさか色が黒過ぎて離婚した色黒離婚なのではないだろうか。

日焼けサロンではないよね?

これはあくまでもナチュラルで、田中律子自身は焼いているつもりはない。必ず日陰を見つけて入る様にしているが、それでも焼けてしまうのである。

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ドラマではだいぶ迷惑かけたと思うけど?

それは反省している。衣装合わせ終わって、ドラマの決定稿あがってきたら全然違ったので驚いた。

いくらファンデーションで誤魔化そうとしても黒いから白を塗るとグレーになってしまう。

照明は結構大変で、田中律子が座ると、照明役がかなり慌ただしくなり、田中律子の方中心に当ててくる。

日焼け止めは塗ってるの?

勿論、普段から塗っている。顔は一年中塗っているが焼けてしまう。

サップヨガをやめれば?

あれはやめさせないで欲しい。

きっかけは?

17歳の頃のOutdoorという雑誌があって、田中律子が表紙をやる前はC.W.ニコルが務めていた。ゴリゴリアウトドアマンがやっていた表紙を田中律子が務める事になり、4年間くらい表紙をやっていた。

普通、表紙撮影の場合、キャンプの雰囲気の撮影はしても泊りはホテルというパターンが多いが、この雑誌が完全にキャンプで、そこで身についてしまった。

結婚する前は元夫とキャンプやダイビング行ったりデートしたが、結婚した途端に行ってくれなくなり、実は元夫はインドアだったという事を知った。

ダイビングは飽きない?

飽きない。浮いている感覚がめちゃくちゃ気持ちいい。

田中律子の禊

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田中律子は最終的に黒ヒョウのコスプレをする禊を言い渡された。

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