一流文化人・なちゅ『文化人の仕事がない』

ワタナベエンターテインメント所属のなちゅ林修先生やスピリチュアルの江原啓之と同じ、文化人枠にエントリーしているにも関わらず、文化人としての仕事が全くない事を反省した。

最近のテレビ業界と言えば、塾講師・元官僚・弁護士・医師など文化人の方々のご活躍が目立つ。

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そんな文化人ブームにのっかったのが、なちゅ。

ギャルサーの初代総長という肩書で、タレントとしてご活躍。

そんななちゅは、見た目とは裏腹に書道7段の腕前。書道家として世間から注目を浴びた。

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すると、事務所のHPでは本人の強い希望で、あの江原啓之や林修と並び、文化人枠にエントリー。あっさり鞍替えしていた。

しかし、実際に文化人としての仕事はびっくりする位ない。

なちゅに話を聞くと、文化人という肩書をやめるつもりはなくギャルの文化を伝えていきたいのだという。

なちゅのマネージャーに話を聞くと本人がどうしても文化人というので、登録したが本当にオファーがなくて困っているという。

ちなみに、なちゅは意外と努力家でニュース時事能力検定にも合格している。

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なちゅは本当に現在仕事がなくて、現在も親に仕送りを10万円位もらってなんとか生活をしているという。その総額は1000万円を超える。

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