一流アイドル・SKE48・柴田阿弥『カメラ目線しすぎ』

SKE48の柴田阿弥求められていないカメラ目線を何度も何度もしてしまい、周囲に迷惑をかけてしまった事を反省した。

超一流アイドルAKB48の、姉妹グループSKE48のメンバー柴田阿弥。選抜総選挙ではここ2年で、圏外から一気に15位にランクアップ。

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ソロでグラビアの表紙を飾るなど人気急上昇中。

しかし、AKBグループと言えば、人気の入れ替わりが激しいグループ。そんな中に身を置く柴田阿弥は少しでも目立とうとカメラ目線ばかりしているという。

歌番組では通常、正面でカメラに抜かれた人がカメラ目線をするものだが、柴田阿弥の場合はメンバーと被さった時でもメンバーの間から無理矢理カメラ目線。

カメラがメンバーの横顔を狙っていても、無視してカメラ目線。

わずかな見切れであっても全力でカメラ目線。

どんな時でもカメラ目線を欠かす事はない。

本人に話を聞くと、リハーサルのカメラ割りをマネージャーに撮影してもらい本番直前まで延々とそれを確認し、映るかもしれないと思うポイントで、カメラの位置を緻密に計算しているのだという。

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挙句の果てにはミュージックステーションに出演した際には先輩である渡辺麻友がトーク中にも関わらず、その後ろでずっとカメラ目線であった。

事務所のスタッフにさすがに「やり過ぎ」と、厳重注意されたという。

柴田阿弥いわく、選抜総選挙で15位だと一応選抜枠の16枠には入るが、後ろの方なので、歌っている最中に映像に写っても1回、3秒あれば良い方なので、映っている所を計算したら、このようになってしまったという。

今後も続けていく方針では一応あるが周りに迷惑をかけている事も自覚していて、心霊写真みたいだと指摘されているのも自覚している事を明かした。

更に柴田阿弥はちょくちょく嘘をついている事が暴露された。

例えばプロフィールには特技フランス語と記載されているが、実はほとんど話せない。他にもブログに書く母親のネタも真実を偽っている。握手会用のイヤリングを、母親が購入してくれたと書いているが、実は自分自身で購入した物であった。

これは自分自身を箱入り娘のようにみせる為の演出であると、柴田阿弥は弁明。

更に感動屋のフリをしてよく泣いているが、雰囲気に任せて、泣こうとして泣いている、つまり泣いた方が得だと感じて泣いている事を明かした。

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最終的に24時間日本テレビの番組でカメラ目線の禊を言い渡された。

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